iPhone 15 Pro Maxを使い続けるか、それとも買い替えるべきか。
発売から一定の時間が経過した現在、「性能には大きな不満はないものの、バッテリーの劣化が気になってきた」「最新モデルと比べてどの程度の違いがあるのか確認したい」と感じている人もいるでしょう。
本記事では、iPhone 15 Pro Maxの現在の立ち位置を整理したうえで、
修理して使い続ける選択、中古で上位モデルへ乗り換える選択、最新機種へ買い替える選択の3つを比較します。
あわせて、中古候補としてiPhone 16 Pro Max、新品候補としてXiaomi 15T Pro、OPPO Find X9、iPhone 17 Pro Max、Galaxy S25 Ultraを取り上げ、それぞれの特徴と向いている人を整理します。
「今の使い方で修理は妥当か」「買い替えるなら、どの方向が合理的か」。
そうした判断を行うために、コスト・性能・将来性の観点から選択肢を比較する記事です。
※価格・仕様は2025年12月時点の情報です。
機種変元の概要|iPhone 15 Pro Maxの立ち位置を整理

iPhone 15 Pro Maxは、2023年9月に発売されたAppleのフラッグシップモデルです。
発売から一定期間が経過した現在でも、処理性能やカメラ性能に大きな不満が出にくい一方で、使用年数に応じて「修理して使い続けるか」「買い替えるか」を検討する段階に入っている機種でもあります。
ここでは、発売時の特徴と現在の立ち位置、基本的なスペック、ユーザーの使用感、売却相場を整理します。
発売時の特徴と現在の立ち位置
iPhone 15 Pro Maxの最大の特徴は、Appleが初めて3nmプロセスを採用したA17 Proチップを搭載した点です。
これにより、高い処理性能と電力効率を両立し、発売当時はiPhoneシリーズの中でも最上位クラスのパフォーマンスを実現していました。
また、フレーム素材にチタニウムを採用したことで、従来のPro Maxモデルよりも軽量化され、大型サイズながら取り回しの負担が軽減されています。
カメラ面では、Pro Max専用として光学5倍相当の望遠カメラを搭載し、遠景撮影や動画撮影を重視するユーザーから高い評価を受けました。
2025年時点では後継モデルが登場しており、iPhone 15 Pro Maxは「最新機種」ではありません。
それでも日常利用や写真・動画撮影において性能不足を感じる場面は少なく、バッテリーの劣化を除けば、実用性能は依然として高水準という立ち位置にあります。
スペック・性能をおさらい(主要項目)
※Apple公式仕様をもとに整理
※価格・仕様は2025年12月時点の情報です
| 項目 | 内容 |
| チップ | A17 Pro |
| メモリ構成 | Apple独自設計(RAM容量は公式非公開) |
| ストレージ | 256GB / 512GB / 1TB |
| ディスプレイ | 6.7インチ OLED(ProMotion対応) |
| カメラ(背面) | 広角48MP / 超広角12MP / 望遠12MP(光学5倍) |
| バッテリー | 内蔵リチウムイオン電池 |
| 防水・防塵 | IP68 |
| 発売日 | 2023年9月 |
| 対応OS | iOS(発売時 iOS 17) |
最小ストレージが256GBからとなっている点も、Pro Maxモデルの特徴です。
処理性能やカメラ性能は、現在のミドル〜ハイエンド機種と比較しても見劣りしにくく、当面の使用において不足を感じにくい水準といえます。
ユーザー層・使用感まとめ
iPhone 15 Pro Maxは、次のようなユーザー層に支持されてきました。
- 写真・動画撮影を重視するユーザー
- 大画面でゲームや動画視聴を楽しみたい人
- 高性能な端末を長期間使い続けたい人
実際の使用感としては、「動作やカメラ性能に不満はない」という評価が多く見られます。
一方で、使用年数の経過に伴い、バッテリー持ちの低下を感じやすくなる点や、本体サイズ・重量による取り回しの負担を指摘する声もあります。
そのため現在は、
- バッテリー交換などの修理で延命する選択
- 新しい世代の端末へ買い替えて再スタートする選択
を比較検討する段階にある機種です。
売却相場
iPhone 15 Pro Maxは中古市場での需要が高く、状態が良い場合は高値での売却も期待できます。
以下は、2025年12月時点における中古買取相場の目安です。
※ランク基準は買取業者によって異なります
※価格は本体状態・付属品の有無・在庫状況により変動します
| モデル | Aランク | Bランク | Cランク | Dランク |
| iPhone 15 Pro Max(256GB) | ¥104,000 | ¥93,500 | ¥72,500 | ¥35,750 |
| iPhone 15 Pro Max(512GB) | ¥109,000 | ¥98,000 | ¥76,000 | ¥37,500 |
| iPhone 15 Pro Max(1TB) | ¥119,000 | ¥107,000 | ¥83,000 | ¥41,000 |
この売却価格をどう活用するかによって、
修理・中古・新品のどの選択肢が合理的かが大きく変わってきます。
▷ iPhone 15 Pro Maxの買取価格をチェック
修理する場合|費用と効果を比較
iPhone 15 Pro Maxを買い替える前に検討したい選択肢が、修理による延命です。
処理性能やカメラ性能に大きな不満がない場合、修理によって使用感を回復できれば、コストを抑えつつ使い続ける判断も現実的になります。
ここでは、Apple公式修理を前提に、修理内容ごとの費用と効果を整理します。
※修理価格は2025年12月時点のApple公式情報をもとにしています
※価格は地域・時期により変更される場合があります
バッテリー交換の費用とメリット
使用年数が2年を超えると、多くのユーザーが感じやすいのがバッテリー持ちの低下です。
iPhone 15 Pro Maxでも、最大容量の低下により充電頻度が増え、使用時のストレスにつながるケースが見られます。
Apple公式のバッテリー交換費用は以下の通りです。
- 通常修理:¥15,800
- AppleCare+加入時:¥0
バッテリー交換の最大のメリットは、体感的な改善効果が大きい点です。
処理性能やカメラ性能は変わりませんが、電池持ちが回復することで、日常使用の快適さは大きく向上します。
一方で、端末自体は旧世代のままのため、最新機能や長期的なOSサポートを重視する場合には限界があります。
「まだしばらく使いたい」という前提であれば、有効性の高い修理と言えます。
画面のひび割れ修理費用と注意点
落下などによる画面のひび割れは、修理を検討するきっかけとして多いトラブルです。
iPhone 15 Pro Maxの画面修理費用は、AppleCare+の有無によって大きく異なります。
- 画面のひび割れ(前面のみ)
通常:¥60,400
AppleCare+:¥3,700
注意点として、背面ガラスにも損傷がある場合は別料金となります。
前面と背面の両方に損傷がある場合、修理費用は大きく上がるため注意が必要です。
また、非正規修理を行うと、その後のApple公式修理や下取りが受けられなくなる場合があります。
短期的な費用だけで判断せず、今後の使い方も踏まえて検討することが重要です。
本体交換・交換用製品対応
複数箇所に損傷がある場合や、水没などの重度故障では、部分修理ではなく本体交換扱いとなることがあります。
Apple公式では、このケースを「その他の損傷」として扱います。
- 通常修理(本体交換):¥114,800
- AppleCare+加入時:¥12,900
この場合、Appleが用意する交換用製品との交換となります。
一般的には整備済み品が用いられるケースが多く、動作面の不安は少ない一方で、修理費用は高額です。
そのため、本体交換レベルの修理では、
中古端末の購入や新品への買い替えと費用が接近する点を意識する必要があります。
修理と買い替えどちらが得か?
修理と買い替えの判断は、修理費用と現在の売却相場を基準に考えると整理しやすくなります。
| 修理内容 | 通常 | AppleCare+ |
| 画面のひび割れ(前面) | ¥60,400 | ¥3,700 |
| 背面ガラスの損傷 | ¥25,900 | ¥3,700 |
| 前面+背面 | ¥74,800 | ¥7,400 |
| バッテリー交換 | ¥15,800 | ¥0 |
| 背面カメラ | ¥40,800 | ¥12,900 |
| その他の損傷(本体交換) | ¥114,800 | ¥12,900 |
例えば、
- バッテリー交換のみであれば費用対効果が高く、修理による延命が有効です。
- 画面修理や本体交換が必要な場合は、修理費が高額になり、売却して買い替えた方が合理的なケースも増えます。
整理すると、
- 修理は「今の端末をできるだけ低コストで使い続ける選択」
- 買い替えは「性能と寿命をリセットする再スタート」
という位置づけになります。
※AppleCare+は加入期間や適用条件があり、すべての修理が無条件で適用されるわけではありません
※修理費用・売却相場は時期により変動します
中古で探す場合|コスパ重視で選ぶ
修理費用が高額になる場合や、少しでも新しい世代の端末を使いたい場合には、中古端末への買い替えが現実的な選択肢になります。
新品よりも初期費用を抑えつつ、性能や使用年数を実質的にリセットできる点が、中古購入の大きなメリットです。
ここでは、iPhone 15 Pro Maxからの乗り換え候補として現実的な**iPhone 16 Pro Max(中古)**を中心に、中古購入の考え方と注意点を整理します。
候補① iPhone 16 Pro Max(中古)

iPhone 16 Pro Maxは、iPhone 15 Pro Maxの後継モデルにあたる機種です。
基本的な使用感や操作性は大きく変わりませんが、世代が1つ新しくなることで、バッテリーの消耗が比較的少ない個体を選びやすい傾向があります。
中古市場では、状態の良いAランクやBランク品を選ぶことで、
- 本体の使用感を抑えられる
- 当面は修理を意識せずに使える
といったメリットが期待できます。
一方で、新品との差額は決して小さくないため、価格次第では新品モデルとの比較が必要です。
「中古でコスパを取るのか」「新品で安心感を取るのか」を明確にしたうえで選ぶことが重要です。
中古価格相場(参考)
以下は、2025年12月時点の中古市場における価格目安です。
※価格は本体状態・在庫状況・販売店により変動します。
| モデル | Aランク | Bランク | Cランク | Dランク |
| iPhone 16 Pro Max(256GB) | ¥166,980 | ¥161,980 | – | – |
| iPhone 16 Pro Max(512GB) | ¥189,980 | ¥186,980 | – | – |
| iPhone 16 Pro Max(1TB) | ¥209,980 | ¥206,980 | – | – |
修理費用が高額になるケースでは、
修理して使い続けるよりも、中古へ買い替えた方が合理的になる場合もあります。
中古を買う際の注意点
中古スマートフォンは価格面の魅力がある一方で、確認すべきポイントも多くなります。
購入前には、次の点を必ずチェックする必要があります。
- バッテリー最大容量
目安として80%前後を下回ると、使用感に不満が出やすくなる傾向があります。 - ネットワーク利用制限の有無
赤ロム保証の有無を確認することで、購入後の通信トラブルを防げます。 - 保証の有無・内容
販売店独自の保証が付くかどうかで、購入後の安心感が大きく変わります。 - 外装状態と付属品
ランク表記だけでなく、実物写真や説明文も確認することが重要です。
これらを確認せずに価格だけで判断すると、結果的に修理費用が発生し、コスパが悪化する可能性があります。
中古購入に向く人/向かない人
中古端末は、向いている人とそうでない人がはっきり分かれます。
自身の使い方と照らし合わせて判断することが重要です。
中古購入に向く人
- 初期費用をできるだけ抑えたい人
- 最新機能に強いこだわりがない人
- 多少の使用感を許容できる人
中古購入に向かない人
- バッテリーや外装の消耗が気になる人
- 長期間、修理を気にせず使いたい人
- 購入後のトラブルを極力避けたい人
※中古端末でも、購入時期や販売形態によってはAppleの製品保証が残っている場合があります。
▷ 在庫を探す
中古という選択肢の位置づけ
中古端末は、
- 修理するには費用がかかりすぎる
- しかし新品にフル価格を支払うほどではない
という層にとって、コストと性能のバランスが取れた中間解です。
次の章では、新品モデルを選ぶ場合の選択肢を整理し、
「中古で十分か」「新品まで踏み切るべきか」を具体的に比較していきます。
新品で探す場合|最新機種で選ぶ
iPhone 15 Pro Maxからの買い替えで「今後も長く使いたい」「処理性能やバッテリー性能を確実に底上げしたい」と考える場合、新品の最新フラッグシップモデルを選ぶのが最も安心な選択となります。
初期費用は高くなりますが、最新世代のSoC、メーカー保証、長期的なOSアップデート対応を含めた総合的な安心感は大きな魅力です。
ここでは、各機種の“最低構成の公式価格帯”を基準に、価格の低い順で候補機種を紹介します。
(※価格・仕様は2025年12月時点の情報です)
候補①:Xiaomi 15T Pro|価格と性能のバランスを最重視する人向け

Xiaomi 15T Proは、ハイエンドクラスの処理性能と高性能カメラを備えながら、価格を大きく抑えたコストパフォーマンス重視モデルです。
iPhone 15 Pro Maxからの買い替えでも、日常操作や高負荷なアプリ利用で性能不足を感じにくい点が特徴です。
→詳しくは「Xiaomi 15T Pro 徹底解説|AI性能と望遠撮影を重視する人向け」
- できるだけ予算を抑えたい
- Androidへの乗り換えに抵抗がない
といったユーザーに向いた選択肢です。
価格(日本向けモデル・公式)
- 12GB + 256GB:109,800円
- 12GB + 512GB:119,800円
- 12GB + 1TB:129,800円
候補②:OPPO Find X9|カメラ表現とデザイン性を重視する人向け

OPPO Find X9は、写真表現やデザイン性に強みを持つハイエンドAndroidモデルです。
iPhoneとは異なる色味や描写傾向を楽しみたい人にとって、個性のある選択肢となります。
→詳しくは「OPPO Find X9 徹底解説|実用最優先”フラッグシップ」
- 写真撮影を重視したい
- iPhoneとは違う使用体験を求めたい
という人に向いています。
価格(国内展開モデル・想定)
- 256GB:おおよそ150,000円前後
- 512GB:おおよそ170,000円前後
候補③:iPhone 17 Pro Max|完成度と安心感を最優先する王道選択

iPhone 17 Pro Maxは、iPhone 15 Pro Maxの正統進化モデルにあたる最新フラッグシップです。
処理性能、カメラ性能、バッテリー持ちのすべてが着実に進化しており、操作感やアプリ資産を変えずに性能を底上げしたい人に最適です。
→詳しくは「iPhone 17 Pro Max徹底解説|Pixel 10 Pro XL・Galaxy S25 Ultraと比較」
- iOS環境を継続したい
- 長期間安心して使いたい
というユーザーにとって、最も失敗の少ない選択肢となります。
価格(Apple公式・SIMフリー)
- 256GB:194,800円
- 512GB:229,800円
- 1TB:264,800円
- 2TB:329,800円
候補④:Galaxy S25 Ultra|ズーム性能と多機能性を重視する人向け

Galaxy S25 Ultraは、高倍率ズームカメラやSペン対応など、多機能性を重視したフラッグシップモデルです。
iPhone 15 Pro Maxから乗り換えることで、撮影の自由度や作業効率が大きく向上します。
→詳しくは「Galaxy S25 Ultra 徹底解説|最高峰スマホはどれ?」
- ズーム撮影を多用する
- スマートフォンでメモや編集作業も行いたい
といったユーザーに向いています。
価格(日本版・SIMフリー)
- 256GB:199,800円
- 512GB:217,800円
- 1TB:253,800円
どの新機種を選ぶべきか?|主要4機種の比較表
| 機種名 | 価格帯 | 強み | 注意点 |
| Xiaomi 15T Pro | 約109,800円〜 | 価格に対する性能が非常に高い。日常利用〜高負荷作業まで対応しやすい | カメラの作り込みや長期サポートは大手2社に及ばない |
| OPPO Find X9 | 約150,000円前後〜 | 写真表現とデザイン性に強み。個性的な撮影体験 | 国内価格・サポート体制は要確認 |
| iPhone 17 Pro Max | 約194,800円〜 | 完成度・安定性・エコシステムの安心感が非常に高い | 価格が高め |
| Galaxy S25 Ultra | 約199,800円〜 | 高倍率ズームとSペンによる多機能性 | サイズ・重量が大きめ |
最低構成価格ベースで整理すると、
- 価格重視・高性能:Xiaomi 15T Pro
- 写真表現・個性重視:OPPO Find X9
- 完成度・安心感重視:iPhone 17 Pro Max
- 多機能・ズーム重視:Galaxy S25 Ultra
という位置づけになります。
iPhone 15 Pro Maxからの買い替えでは、「価格」「OS」「カメラ傾向」「長期利用の安心感」のどれを最優先するかを明確にすることで、自分に合った1台を選びやすくなります。
最終結論|あなたにおすすめの選択は?
iPhone 15 Pro Max からの買い替えでは、「性能が足りないから替える」というよりも、
今後どんな使い方をしたいかを基準に選ぶことが重要です。
ここでは、目的別に最適な選択肢を整理します。
とにかくコストを抑えつつ、高性能な端末を使いたい人|Xiaomi 15T Pro
価格を大きく抑えながら、日常利用から高負荷な作業まで幅広く対応できる性能を備えています。
iPhone 15 Pro Max からの買い替えでも、操作の快適さで大きな不満を感じにくく、
「価格差による満足度」が最も高い選択肢です。
写真の表現やデザイン性を重視したい人|OPPO Find X9
iPhoneとは異なるカメラの色味や描写を楽しめる点が魅力です。
スマートフォンで写真を撮る楽しさを重視する人や、
「性能よりも体験の違い」を求める人に向いた選択となります。
iOS環境を変えず、安心して長く使いたい人|iPhone 17 Pro Max
操作感やアプリ資産をそのまま引き継ぎつつ、
処理性能・カメラ性能・バッテリー持ちを着実に進化させたい場合、
最も失敗の少ない選択肢です。
価格は高めですが、完成度と将来性を重視するなら王道と言えます。
ズーム撮影や作業用途など、多機能性を重視する人|Galaxy S25 Ultra
高倍率ズームカメラやSペン対応により、
撮影・メモ・編集といった用途を1台でこなしたい人に適しています。
スマートフォンを“道具”として使い込みたい場合に強みを発揮します。
修理という選択肢も含めて考えたい人|Apple公式修理での延命も検討価値あり
バッテリー劣化や軽微な故障が理由であれば、
修理によってiPhone 15 Pro Maxをもう1〜2年使い続ける選択も現実的です。
買い替えを急ぐ必要がない場合は、有効な選択肢となります。
最後に
iPhone 15 Pro Max は今でも性能の高い端末であり、
「不満点が明確でないまま最新機種に替える」必要はありません。
- 価格を重視するのか
- OSを維持したいのか
- カメラや機能性を伸ばしたいのか
この3点を整理したうえで選ぶことで、後悔のない買い替えにつながります。
※価格・在庫・中古相場は変動します。購入前には必ず最新情報を確認してください。






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