iPhone13 Pro Maxは、発売から時間が経った現在でも高性能なスマートフォンです。一方で、長期間の使用によるバッテリー劣化や、本体の重さ、最新機種で追加された機能への関心から、「そろそろ買い替えるべきか」「まだ使い続けるべきか」と悩む人も増えています。修理で延命する選択肢もあれば、中古でコスパ良く乗り換える方法、最新モデルに買い替えて環境を一新する方法もあります。
本記事では、iPhone13 Pro Maxを使い続けた場合の現状を整理したうえで、修理・中古・新品という3つの選択肢を比較します。公式情報をもとに、費用やメリット・注意点を2025年12月時点の情報として整理し、あなたの使い方や重視するポイントに合った最適な選択を見つけるための判断材料を提供します。
機種変元の概要|iPhone13 Pro Maxをあらためて整理する

iPhone13 Pro Maxは、Appleが2021年に発売したフラッグシップモデルです。発売当時は「性能・カメラ・バッテリー持ち」を高いレベルでまとめた完成度の高い1台として評価されました。2025年現在でも基本性能は十分高く、買い替えを検討する際には、まずこの機種がどこまで現役として使えるのかを整理しておくことが重要です。
発売時の特徴と現在の立ち位置
iPhone13 Pro Maxは、A15 Bionicチップを搭載したProシリーズの最上位モデルとして登場しました。大画面の6.7インチディスプレイに加え、ProMotion対応による最大120Hzの可変リフレッシュレートを採用し、スクロールや操作の滑らかさが大きな特徴でした。
カメラ性能も当時のiPhoneとしては完成度が高く、広角・超広角・望遠のトリプルカメラ構成により、写真・動画ともに安定した画質を実現しています。特に動画撮影性能は評価が高く、日常用途から簡単な映像制作まで幅広く対応できる点が強みです。
2025年時点では、処理性能そのものが大きく見劣りすることはありません。一方で、本体重量の重さや、バッテリー劣化による持続時間の低下を感じやすい段階に入っている人も多く、ここが買い替えを検討するきっかけになりやすい立ち位置と言えます。
スペック・性能をおさらい
iPhone13 Pro Maxの主な仕様は以下の通りです。なお、メモリ(RAM)容量についてはAppleが公式に公表していないため、ここでは触れていません。
| 項目 | 内容 |
| チップ | A15 Bionic |
| ディスプレイ | 6.7インチ OLED(ProMotion対応) |
| カメラ | 広角・超広角・望遠のトリプルカメラ |
| バッテリー | 大容量バッテリー(数値非公開) |
| 充電 | Lightning、有線/MagSafe対応 |
| 防水・防塵 | IP68(IEC規格) |
| 発売日 | 2021年9月 |
日常操作やSNS、動画視聴、写真撮影といった用途では、現在でも快適に動作します。重たい3Dゲームや長時間の動画撮影を行う場合でも、大きな不満が出にくい性能を維持しています。
ユーザー層・使用感まとめ
iPhone13 Pro Maxは、発売当初から「大画面で高性能なiPhoneを長く使いたい人」に選ばれてきたモデルです。現在も、2〜3年以上継続して使用しているユーザーが多く、耐久性や基本性能の高さは評価されています。
一方で、使用年数が進むにつれて不満として挙がりやすいのが以下の点です。
- 本体重量が重く、長時間の片手操作がつらい
- バッテリー最大容量の低下による電池持ちの悪化
- 最新世代のカメラ機能やAI関連機能への興味
写真の画質自体に大きな不満はなくても、「以前より電池が持たない」「新しい機能が使えない」と感じ始めた段階が、買い替え検討の分岐点になりやすいと言えます。
売却相場(2025年12月時点)
| 容量 | Aランク(美品) | Bランク(良品) | Cランク(使用感あり) | Dランク(難あり) |
| 128GB | ¥62,000 | ¥55,700 | ¥43,100 | ¥21,050 |
| 256GB | ¥65,000 | ¥58,400 | ¥45,200 | ¥22,100 |
| 512GB | ¥69,000 | ¥62,000 | ¥48,000 | ¥23,500 |
| 1TB | ¥74,000 | ¥66,500 | ¥51,500 | ¥25,250 |
iPhone13 Pro Maxは中古市場での需要が高く、状態が良ければ比較的高値での売却が可能です。容量や本体状態によって価格差はありますが、Pro Maxモデルであることから、同世代の無印モデルよりも相場は安定しています。
売却を前提に買い替えを検討する場合は、バッテリー状態や外装の傷の有無が査定額に大きく影響します。修理をしてから売るか、そのまま下取りに出すかによっても、最終的なコストは変わってきます。
このように、iPhone13 Pro Maxは「まだ使える性能」と「買い替えを考え始める理由」が共存しているモデルです。次の章では、修理による延命がどこまで現実的かを、費用面から整理していきます。
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修理する場合|費用と効果を比較
iPhone13 Pro Maxの買い替えを検討する際、まず考えたい選択肢が「修理して使い続ける」という方法です。特に本体性能に大きな不満がない場合、修理によって使用感を改善できれば、出費を抑えながら延命できます。この章では、主な修理内容ごとに費用と効果を整理し、買い替えと比較する際の判断材料をまとめます。
バッテリー交換の費用とメリット
長期間使用しているiPhone13 Pro Maxで最も不満が出やすいのが、バッテリー持ちの低下です。バッテリー最大容量が80%前後まで下がると、体感的にも減りが早く感じやすくなります。
Apple公式のバッテリー交換費用は、通常修理の場合で14,500円です。AppleCare+に加入している場合は、バッテリー最大容量が基準を下回っていれば無償交換となります。
バッテリー交換を行うことで、購入当初に近い電池持ちが期待でき、日常使用の快適さは大きく改善します。本体性能に不満が少ない場合は、最も費用対効果の高い延命手段と言えます。
画面・背面ガラス修理の費用と注意点
落下などによる画面割れや背面ガラスの損傷も、修理を検討するきっかけになりやすいトラブルです。iPhone13 Pro Maxでは、前面ガラスと背面ガラスで修理費用が大きく異なります。
Apple公式修理価格の目安は以下の通りです。
| 修理内容 | 通常 | AppleCare+ |
| 画面のひび割れ(前面のみ) | ¥53,800 | ¥3,700 |
| 背面ガラスの損傷 | ¥75,800 | ¥3,700 |
| 前面+背面ガラスの損傷 | ¥98,200 | ¥7,400 |
AppleCare+に加入していない場合、画面や背面の修理費用は高額になりがちです。特に前面と背面の両方に損傷がある場合は、本体交換に近い金額になるため注意が必要です。
本体交換・リファービッシュ対応
損傷の状態や内部故障の内容によっては、修理ではなく「本体交換」扱いになる場合があります。Apple公式修理では、これをリファービッシュ品(整備済み品)との交換として対応するケースがあります。
本体交換となった場合の費用目安は以下の通りです。
| 修理内容 | 通常 | AppleCare+ |
| その他の損傷(本体交換) | ¥98,200 | ¥12,900 |
本体交換では外装や内部部品が整備された端末になるため、状態面では安心感があります。ただし、費用は高くなりやすく、修理というより「買い替えに近い出費」になる点は理解しておく必要があります。
修理と買い替えはどちらが得か?
修理と買い替えを比較する際の考え方として、以下の整理が有効です。
- 修理=延命
出費を抑えて今の端末を使い続けたい場合に有効 - 買い替え=再スタート
性能・機能・使用年数をリセットしたい場合に有効
バッテリー交換のみであれば費用対効果は高く、あと1〜2年使い続ける選択肢として現実的です。一方で、画面や背面ガラス、本体交換が必要な場合は、修理費用が高額になりやすく、中古や新品への買い替えと大きな差が出にくくなります。
修理にかかる費用と、売却して乗り換えた場合の実質負担額を比較したうえで、自分の使い方に合った選択をすることが重要です。
中古で探す場合|コスパ重視で選ぶ
iPhone13 Pro Maxからの買い替えにおいて、「できるだけ出費を抑えたい」「性能は落としたくない」という人にとって有力な選択肢が中古端末です。特に上位モデルの中古は、発売から時間が経つことで価格が下がりやすく、性能と価格のバランスが取りやすくなります。
この章では、iPhone13 Pro Maxからの乗り換え先として現実的な中古候補と、中古購入時の注意点を整理します。
候補① iPhone15 Pro Max(中古)

中古市場で最もバランスが良い候補が、iPhone15 Pro Maxです。iPhone13 Pro Maxと同じく大画面のPro Maxモデルでありながら、世代が新しいため、処理性能やカメラ性能、端子仕様などで着実な進化があります。
特に体感しやすい違いとしては、処理性能の向上による動作の安定感や、カメラ機能の進化が挙げられます。また、iPhone13 Pro MaxではLightning端子だったのに対し、iPhone15 Pro MaxではUSB-C端子が採用されており、周辺機器の互換性という面でも変化があります。
一方で、新品価格との差は依然として大きく、中古であれば状態次第で出費を抑えつつ、長期間使えるモデルを選ぶことが可能です。iPhone13 Pro Maxからの買い替えでも「スペックを落とした感覚」が出にくい点は、中古iPhone15 Pro Maxの大きな魅力です。
中古を買う際の注意点
中古端末を選ぶ際には、価格だけで判断しないことが重要です。特に以下のポイントは事前に確認しておきたい点です。
- バッテリー最大容量
80%前後まで低下している端末も多く、購入後すぐにバッテリー交換が必要になる可能性があります。 - 保証の有無
店舗独自保証が付くかどうかで、安心感が大きく変わります。 - 赤ロム・ネットワーク制限
購入後に通信制限がかからないか、保証対象かを必ず確認する必要があります。 - 外装状態と使用感
画面やフレームの傷は、使用感だけでなく将来の売却価格にも影響します。
特にPro Maxモデルは本体価格が高いため、状態による価格差が大きくなりやすい点には注意が必要です。
中古購入に向く人/向かない人
中古端末はすべての人に向いているわけではありません。向き・不向きを整理すると、以下のようになります。
中古購入に向く人
- できるだけ初期費用を抑えたい人
- 新品に強いこだわりがない人
- 多少の使用感は気にならない人
中古購入に向かない人
- バッテリーや外装の消耗が気になる人
- 長期保証を重視したい人
- 最新モデルを新品で使いたい人
中古は「価格を抑えて性能を取りたい人」にとって非常に合理的な選択肢ですが、状態確認や購入先選びを誤ると、結果的にコストがかさむ場合もあります。
中古での買い替えは、修理よりも出費は増えるが、新品よりは抑えられる中間的な選択肢です。次の章では、新品モデルを選んだ場合にどのような選択肢があるのかを整理していきます。
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新品で探す場合|最新機種で選ぶ
iPhone 13 Pro Max からの買い替えで、
「処理性能を大きく伸ばしたい」「AIやカメラの進化を体感したい」「今後4〜5年以上、安心して使いたい」という人には、新品モデルが最も確実な選択肢です。
2025年時点での主な候補は、次の4機種です。
- Xiaomi 15T Pro(高性能×価格重視のAndroid)
- iPhone 17(軽量・最新AI対応の定番モデル)
- iPhone 17 Pro Max(性能・望遠・動画を重視)
- Galaxy S25 Ultra(高倍率ズームと多機能を求める人向け)
それぞれの特徴と、iPhone 13 Pro Max から乗り換えた場合の“体感差”を整理します。
候補②:Xiaomi 15T Pro|性能と価格のバランスを重視する人に最適

Xiaomi 15T Pro は、最新世代の高性能SoCと大型ディスプレイ、Leica監修カメラを搭載したハイエンドAndroidモデルです。
iPhone以外も選択肢に入る人にとって、価格に対する性能の高さが最大の魅力です。
→詳しくは「Xiaomi 15T Pro 徹底解説|AI性能と望遠撮影を重視する人向け」
主な特徴(公式仕様)
- Dimensity 9400+ 搭載(ハイエンドSoC)
- 115mm相当の望遠(光学品質5倍)+最大100倍デジタルズーム
- 6.83インチ AMOLED(144Hz対応)
- 5,500mAhバッテリー+90W急速充電
- Leica監修カメラ
- USB-C対応
日本向け価格(2025年9月時点)
- 12GB+256GB:109,800円
- 12GB+512GB:119,800円
- 12GB+1TB:129,800円
向いている人
- 価格に対する性能を最重視したい
- 大画面・高リフレッシュレートを活かしたい
- 望遠撮影や動画撮影を幅広く楽しみたい
- Androidにも抵抗がない
候補③:iPhone 17|軽さと処理性能を両立した最新スタンダード

iPhone 17 は、最新の A19 チップを搭載したスタンダードモデルです。
iPhone 13 Pro Max(238g)からの買い替えでは、大幅な軽量化を最も強く実感できます。
→詳しくは「iPhone 17徹底解説|長く安心して使える高品質スタンダード」
主な特徴
- A19 チップ搭載
- 6.3インチ Super Retina XDR
- 約177gの軽量ボディ
- 48MP デュアルカメラ
- USB-C対応
- Apple Intelligence 正式対応(日本語は順次対応)
日本向け価格(2025年9月時点)
- 256GB:129,800円
- 512GB:164,800円
向いている人
- 本体の軽さ・扱いやすさを最優先したい
- 最新のAI機能を長く使いたい
- カメラは日常用途が中心
- Pro Maxクラスの重量が負担になってきた
候補④:iPhone 17 Pro Max|性能・望遠・動画を重視する人へ

iPhone 17 Pro Max は、処理性能・望遠性能・動画性能のすべてが最上位のフラッグシップモデルです。
iPhone 13 Pro Max からの買い替えでは、最も体感差が大きいモデルと言えます。
→詳しくは「iPhone 17 Pro Max徹底解説|Pixel 10 Pro XL・Galaxy S25 Ultraと比較」
主な特徴
- A19 Pro チップ搭載
- 6.9インチ Super Retina XDR(屋外ピーク輝度 約3,000ニト)
- 48MP トリプルカメラ(光学品質8倍望遠対応)
- ビデオ再生 最大39時間のロングバッテリー
- USB-C(高速データ転送)
- Apple Intelligence フル対応
- eSIM専用モデル
日本向け価格(2025年9月時点)
- 256GB:194,800円
- 512GB:229,800円
- 1TB:264,800円
- 2TB:329,800円
向いている人
- 運動会・スポーツ観戦など望遠撮影が多い
- 動画撮影・編集を本格的に使う
- 大画面で作業したい
- 4〜5年以上の長期利用を前提にしたい
候補⑤:Galaxy S25 Ultra|ズーム・多機能を重視する人向け

Galaxy S25 Ultra は、約2億画素カメラと高倍率ズーム、Sペン対応を備えた多機能フラッグシップです。
「写真で遊びたい」「ズーム性能を最優先したい」人に向いた1台です。
→詳しくは「Galaxy S25 Ultra 徹底解説|最高峰スマホはどれ?」
主な特徴
- 約2億画素メイン+クアッドカメラ構成
- 光学3倍/5倍、最大100倍ズーム
- 6.9インチ Dynamic AMOLED 2X(120Hz)
- 5,000mAhバッテリー
- Sペン内蔵
- USB-C対応
日本向け価格(2025年時点)
- 256GB:199,800円
- 512GB:217,800円
- 1TB:253,800円
向いている人
- 高倍率ズームを頻繁に使う
- 写真編集・AI補正を積極的に使いたい
- Sペンを活用したい
- Androidの自由度を重視する
どの新機種を選ぶべきか?(比較まとめ)
| 項目 | Xiaomi 15T Pro | iPhone 17 | iPhone 17 Pro Max | Galaxy S25 Ultra |
| 最安価格 | 109,800円 | 129,800円 | 194,800円 | 199,800円 |
| チップ | Dimensity 9400+ | A19 | A19 Pro | Snapdragon系 |
| 画面 | 6.83型 / 144Hz | 6.3型 | 6.9型 | 6.9型 / 120Hz |
| カメラ | Leica+望遠5倍 | 48MPデュアル | 48MPトリプル+高倍率望遠 | 2億画素+100倍ズーム |
| 特徴 | コスパ重視 | 軽量・万能 | 最高性能 | 多機能・ズーム特化 |
※価格・仕様は2025年時点の情報です。価格・在庫は変動します。
最終結論|あなたにおすすめの選択は?
iPhone13 Pro Maxは、2025年時点でも性能面ではまだ十分に通用するモデルです。そのため、買い替えの正解は「誰にとっても同じ」ではなく、今後どう使いたいかによって変わります。ここでは、タイプ別におすすめの選択肢を整理します。
出費を抑えて、もうしばらく使いたい人| Apple公式でバッテリー交換
本体性能やカメラに大きな不満がなく、主な不安がバッテリー持ちであれば、修理による延命が最もコストを抑えられます。
特にバッテリー交換のみであれば、比較的少ない出費で使用感を改善でき、あと1〜2年使い続ける選択肢として現実的です。
コスパ重視で、性能も妥協したくない人|中古 iPhone15 Pro Max
修理では物足りないが、新品ほどの出費は避けたい場合は、中古のiPhone15 Pro Maxがバランスの良い選択です。
iPhone13 Pro Maxからの買い替えでも使用感が大きく変わりにくく、性能面では着実な進化を体感できます。
軽さ・扱いやすさを最優先したい人|iPhone 17
iPhone13 Pro Maxの重さが負担になってきた人には、iPhone17が適しています。
最新世代の処理性能とAI機能を備えつつ、日常使いでは十分なカメラ性能を持ち、長く安心して使えるモデルです。
望遠・動画・性能を重視し、長く使いたい人|iPhone 17 Pro Max
iPhone13 Pro Maxの正統後継として、最も自然に乗り換えられるのがiPhone17 Pro Maxです。
望遠撮影や動画撮影をよく使い、4〜5年以上の長期利用を前提に考えるなら、最も満足度の高い選択肢になります。
iPhone以外も含めて、性能と価格を重視したい人|Xiaomi 15T Pro / Galaxy S25 Ultra
Androidも問題なく使える場合は、Xiaomi 15T ProやGalaxy S25 Ultraも有力です。
価格に対する性能やカメラの自由度、独自機能を重視する人には、iPhoneとは異なる魅力があります。
まとめ
- 延命で十分 → 修理
- コスパと性能の両立 → 中古 iPhone15 Pro Max
- 軽さ・最新機能重視 → iPhone 17
- 最高性能・長期利用 → iPhone 17 Pro Max
- 価格対性能・多機能 → Xiaomi / Galaxy
iPhone13 Pro Maxは「まだ使える」からこそ、選択肢が多い機種です。
修理・中古・新品それぞれのメリットを整理したうえで、自分の使い方に最も合った選択をすることが、後悔しない買い替えにつながります。
※価格・在庫・相場は変動します
※本記事の情報は2025年12月時点のものです






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