2025年8月28日に発売された「arrows Alpha」は、耐久性と清潔さにこだわった国産スマートフォンです。MIL-STD-810Hの23項目に準拠した試験を実施し、IPX6/IPX8/IPX9の防水性能、IP6Xの防塵性能にも対応しています。日常生活だけでなく、屋外作業やアウトドアでも安心して使える堅牢性が大きな特徴です。
さらに、泡ハンドソープでの洗浄やアルコール除菌にも対応しており、“毎日持ち歩くスマホを清潔に保ちやすい”という独自の価値も備えています。12GB RAM・512GB ROMの大容量ストレージや、約5030万画素+約4990万画素のデュアルカメラなど、実用性に直結するスペックも充実しています。
この記事では、arrows Alpha の仕様や特徴を丁寧に解説しつつ、競合モデルである「iPhone16」「AQUOS sense9」との比較を行います。耐久性・カメラ・扱いやすさを重視する方に向けて、どのようなユーザーに最適なスマホなのかを詳しく紹介します。
arrows Alpha の概要|高耐久と大容量ストレージに対応した国産スマホ

arrows Alpha は、MIL-STD-810Hの23項目に準拠した試験を実施し、IPX6/IPX8/IPX9の防水性能やIP6Xの防塵性能に対応した、耐久性を重視した国産スマートフォンです。泡ハンドソープ洗浄やアルコール除菌にも対応しており、日常的に清潔に使いやすい点が特徴です。
また、12GB RAM・512GB ROMの大容量ストレージ構成や、約5030万画素の広角カメラ(1/1.5型センサー)を含む高画素デュアルカメラを搭載しています。一般的なアプリ操作やマルチタスクに対応できる処理性能と、長期間使いやすい大容量ストレージを備えています。
以下では、arrows Alpha の基本仕様を項目ごとに整理して紹介します。
価格
arrows Alpha の販売価格は 88,452円(税込) です(2025年8月時点)。
ミドルハイ級の価格帯でありながら、耐久性能と大容量ストレージを備えたコストパフォーマンスの高いモデルです。
発表日・予約開始日・発売日
- 発売日:2025年8月28日
サイズ
- 高さ:約156mm
- 幅:約72mm
- 厚さ:約8.8mm
- 重量:約188g
耐久性を確保した堅牢なボディ設計となっています。
カラーバリエーション
- ホワイト
- ブラック
シンプルでビジネスシーンにも馴染む2色展開です。
チップ
- MediaTek Dimensity 8350 Extreme(オクタコア)
3.35GHz + 3.2GHz + 2.2GHz
日常利用に必要な処理性能を備えたミドルハイ級のチップです。
バッテリー
- 5000mAh
大容量バッテリーにより、1日を通して安心して利用できるスタミナ性があります。
ディスプレイ
- 約6.4インチ 有機EL(Super HD)
- 解像度:2670×1200
鮮明な表示と高いコントラストが特徴で、写真・動画も美しく表示できます。
カメラ
アウトカメラ
- 広角:約5030万画素(1/1.5型センサー/F1.88)
- 超広角:約4990万画素(1/2.7型センサー/F2.05)
インカメラ
- 約4990万画素(1/2.7型センサー/F2.0)
その他
- 防水:IPX6/IPX8/IPX9
- 防塵:IP6X
- MIL-STD-810H(23項目)
- 泡ハンドソープ洗い対応
- アルコール除菌対応
- USB Type-C(USB 3.1)
- DisplayPort 1.4(外部出力対応)
- Bluetooth 5.4
- Wi-Fi 6
- FeliCa(おサイフケータイ)
- 指紋認証・顔認証
- microSDXC(最大2TB)
生活からビジネス、アウトドアまで幅広い用途に対応できる仕様が揃っています。
arrows Alpha の特徴|耐久性・清潔さ・大容量が光る実用モデル

arrows Alpha は、耐久性能や清潔さ、ストレージ容量など、日常の使いやすさに直結する特徴を多く備えたスマートフォンです。MIL規格準拠の堅牢性や泡ハンドソープ対応など、国産モデルらしい実用性が大きなポイントとなっています。ここでは、特に注目したい5つの特徴を紹介します。
MIL規格23項目準拠の高耐久設計
arrows Alpha は MIL-STD-810Hの23項目に準拠した試験を実施しており、落下・衝撃・極端な温度・湿度・氷結など、さまざまな環境に対応できる高い堅牢性を備えています。
防水性能は IPX6/IPX8/IPX9、防塵性能は IP6X に対応しており、水濡れや粉じん環境での利用にも配慮された設計です。
泡ハンドソープ洗浄・アルコール除菌に対応
arrows Alpha は、
- 泡ハンドソープによる洗浄
- アルコールによる除菌
に対応しており、スマートフォンの衛生状態を保ちやすい仕様となっています。
日常的に手に触れる機会が多いスマホを清潔に保ちたいユーザーに役立つ機能です。
※洗浄・除菌方法は公式の案内に従う必要があります。
12GB RAM・512GB ROMの大容量ストレージ
12GB RAM と 512GB ROM を搭載しており、余裕のあるストレージ構成となっています。
さらに 最大2TBのmicroSDXC に対応しているため、写真・動画・アプリを多く保存するユーザーにも適しています。
日常的なアプリ操作や一般的なマルチタスクにも十分対応できる容量設計です。
高画素×大判センサーのデュアルカメラ
アウトカメラは、
- 約5030万画素(広角/1/1.5型)
- 約4990万画素(超広角/1/2.7型)
という高画素かつ大判センサーを採用しています。
特に広角の1/1.5型センサーは多くのスマートフォンよりも大きく、撮影状況によって有利になる場面があります。
インカメラも約4990万画素で、高解像度の撮影が可能です。
DisplayPort 1.4対応・USB3.1など拡張性の高さ
arrows Alpha は DisplayPort 1.4 による外部ディスプレイ出力に対応しており、動画視聴や資料表示などに利用できます。
USB Type-Cは USB 3.1(SuperSpeed) に対応し、高速なデータ転送が可能です。
その他の機能
- Bluetooth 5.4
- FeliCa(おサイフケータイ)
- 指紋認証・顔認証
など、日常利用に必要な機能が揃っています。
注意点
- イヤホンジャック非搭載
- 重量188gと軽量ではない
- Dimensity 8350 Extreme はミドルハイ性能で、最上位チップではない
これらは用途によってはデメリットとなる可能性があります。
iPhone16 と arrows Alpha の比較|用途に合わせて選び分けたい2機種

iPhone16 と arrows Alpha は、価格帯は近いものの、性質が大きく異なるスマートフォンです。
iPhone16 は「高性能チップ・優れたエコシステム・カメラAI」が特徴で、arrows Alpha は「耐久性・清潔さ・大容量ストレージ」が強みとなっており、ユーザー層も大きく分かれます。
ここでは、arrows Alpha が有利な点・不利な点を客観的に整理します。
arrows Alpha が優位な所①:耐久性・防水防塵性能
arrows Alpha は、MIL-STD-810Hの23項目に準拠した試験を実施し、IPX6/IPX8/IPX9 の防水性能に対応しています。
iPhone16 は一般的な IP68 防水防塵に留まり、耐久性では方向性が大きく異なります。
| 項目 | arrows Alpha | iPhone16 |
| 防水 | IPX6/IPX8/IPX9 | IP68 |
| 防塵 | IP6X | IP68 |
| MIL規格 | MIL-STD-810H(23項目) | なし |
→ 高圧水やスチーム洗浄対応まで含めると、arrows Alpha が明確に優位です。
arrows Alpha が優位な所②:清潔に保ちやすい設計
arrows Alpha は、泡ハンドソープ洗浄やアルコール除菌に公式対応しています。
iPhone16 はこれらの利用を推奨していません。
| 項目 | arrows Alpha | iPhone16 |
| 泡ハンドソープ洗浄 | 対応 | 非対応 |
| アルコール除菌 | 対応 | 表面の強い擦過は非推奨 |
→ スマホを清潔に保ちたいユーザーには arrows Alpha が最適です。
arrows Alpha が優位な所③:512GB+microSD対応の拡張性
arrows Alpha は 512GB の内部ストレージに加えて、最大 2TB のmicroSDに対応しています。
iPhone16 は microSD 非対応で、容量ラインナップも限られています。
| 項目 | arrows Alpha | iPhone16 |
| 内蔵容量 | 512GB | 128〜256GB |
| microSD | 2TBまで対応 | 非対応 |
→ 写真・動画を大量保存するユーザーには arrows Alpha の優位性が大きいです。
arrows Alpha が不利な所①:処理性能(SoC)
iPhone16 の A シリーズチップは現行スマホの中でもトップクラスの性能を持ちます。
arrows Alpha の Dimensity 8350 Extreme はミドルハイ級で、用途が分かれます。
| 項目 | arrows Alpha | iPhone16 |
| SoC | Dimensity 8350 Extreme | A18 |
| 処理性能 | ミドルハイ級 | 最高クラス |
→ 重いゲーム・動画編集では iPhone16 が優位です。
arrows Alpha が不利な所②:Appleエコシステムの連携性
iPhone16 は Apple 製品との連携力が強く、エコシステムの統合度が高いモデルです。
| 項目 | arrows Alpha | iPhone16 |
| エコシステム連携 | Android標準 | Apple独自の強力な連携(AirDrop/Handoff/iCloud 等) |
| Apple Watch利用 | できない | 可能 |
→ Mac・iPad・Apple Watch を使っているユーザーは iPhone16 が適しています。
AQUOS sense9 と arrows Alpha の比較|国産スマホ同士の実用性比較

AQUOS sense9 は軽さ・省電力・快適なディスプレイ性能を追求したモデルで、
arrows Alpha は耐久性・清潔さ・大容量に強みを持ちます。
どちらも国産スマホらしい使いやすさを備えていますが、特性が大きく異なります。
arrows Alpha が優位な所①:耐久性能(試験項目数・防水仕様)
両機種とも MIL規格に対応していますが、
arrows Alpha:MIL-STD-810H の 23項目
AQUOS sense9:MIL-STD-810G/H の合計16項目
と、arrows Alpha のほうが項目数が多く、より広い環境条件をカバーしています。
防水性能も arrows Alpha が強力です。
| 項目 | arrows Alpha | AQUOS sense9 |
| 防水 | IPX6/IPX8/IPX9 | IPX5/IPX8 |
| 防塵 | IP6X | IP6X |
| MIL規格 | 23項目(MIL-STD-810H) | 16項目(MIL-STD-810G/H) |
→ 高圧水・スチームジェット(IPX9)に耐えるのは arrows Alpha のみ。
arrows Alpha が優位な所②:ストレージ容量と拡張性
arrows Alpha は 512GB+microSD(2TB) に対応。
sense9 は 128GB or 256GB+microSD(1TB) の構成です。
| 項目 | arrows Alpha | AQUOS sense9 |
| 内蔵容量 | 512GB | 128GB/256GB |
| microSD | 最大2TB | 最大1TB |
→ 写真・動画を大量保存したい場合は arrows Alpha が有利。
arrows Alpha が優位な所③:インカメラの解像度
arrows Alpha の前面カメラは 約4,990万画素、
sense9 は 3,200万画素 です。
| 項目 | arrows Alpha | AQUOS sense9 |
| インカメラ | 約4,990万画素 | 約3,200万画素 |
→ 自撮りやビデオ会議を多用するなら arrows Alpha が有利。
arrows Alpha が不利な所①:重量(軽さ)
AQUOS sense9 は 約166g と軽く、
arrows Alpha(188g)より約22g軽量です。
| 項目 | arrows Alpha | AQUOS sense9 |
| 重量 | 188g | 166g |
→ 軽さで選ぶなら sense9 が優位。
arrows Alpha が不利な所②:省電力性とディスプレイ性能
AQUOS sense9 は
- Pro IGZO OLED
- 1~240Hzの可変リフレッシュレート
など、非常に効率の高い省電力ディスプレイを採用しています。
arrows Alpha はリフレッシュレートの可変制御がないため、
電力効率は sense9 が強みです。
| 項目 | arrows Alpha | AQUOS sense9 |
| パネル | 有機EL | Pro IGZO OLED |
| 解像度 | 2670×1200 | 2340×1080 |
| リフレッシュレート | 固定 | 1〜240Hz 可変 |
| 省電力性 | 標準 | 高効率 |
sense9との比較:結論
- タフさ・汚れやすい環境・現場仕事 → arrows Alpha が最適
- 軽さ・省電力・画面品質重視 → AQUOS sense9 が最適
- ストレージや前面カメラ → arrows Alpha
- 映像表示とバッテリー効率 → sense9
arrows Alpha のスペック表
| 項目 | 内容 |
| 発売日 | 2025年8月28日 |
| 価格 | 88,452円 |
| カラー | ホワイト、ブラック |
| OS | Android 15 |
| チップ(CPU) | Dimensity 8350 Extreme(3.35GHz+3.2GHz+2.2GHz/オクタコア) |
| 内蔵メモリ | RAM:12GBROM:512GB |
| 外部メモリ | microSDXC(最大2TB) |
| サイズ | 約156mm × 約72mm × 約8.8mm |
| 重量 | 約188g |
| ディスプレイ | 約6.4インチ 有機EL解像度:2670×1200(Super HD) |
| アウトカメラ | 約5030万画素(広角/F1.88/1/1.5型)約4990万画素(超広角/F2.05/1/2.7型) |
| インカメラ | 約4990万画素(広角/F2.0/1/2.7型) |
| バッテリー容量 | 5000mAh |
| 充電 | USB Power Delivery(Rev 3.0)急速充電対応 |
| USB端子 | USB Type-C(USB3.1 SuperSpeed) |
| ディスプレイ出力 | DisplayPort 1.4、Miracast対応 |
| イヤホンジャック | なし |
| 通信方式(国内) | 5G:n1 / n3 / n28 / n40 / n41 / n77 / n78 / n794G LTE:B1 / B3 / B8 / B18 / B19 / B21 / B28 / B41 / B42 |
| 通信方式(海外) | LTE:B1 / B2 / B3 / B4 / B5 / B8 / B12 / B28 / B38 / B39 / B41 / B42 |
| Wi-Fi | IEEE 802.11 a/b/g/n/ac/ax(Wi-Fi 6) |
| Bluetooth | Ver.5.4(aptX、aptX HD、SBC、AAC、LDAC、LHDC、LE Audio対応) |
| NFC/おサイフケータイ | 対応(FeliCa搭載) |
| テザリング | Wi-Fi:10台/USB:1台/Bluetooth:4台 |
| 生体認証 | 顔認証・指紋認証 |
| 防水/防塵 | IPX6/IPX8/IPX9、IP6X |
| MIL規格 | MIL-STD-810H(23項目)準拠試験実施 |
| 洗浄・清潔機能 | 泡ハンドソープ洗浄対応アルコール除菌対応 |
| その他機能 | USBホスト、GPS(GPS/GLONASS/Beidou/QZSS/Galileo/NavIC) |
arrows Alpha はこんな人におすすめ|耐久性・清潔さ・大容量が魅力

arrows Alpha は、耐久性と清潔さに強みを持つ国産スマートフォンです。
MIL-STD-810H の23項目準拠や IPX9 の防水性能、泡ハンドソープ洗浄対応など、“現場でも日常でも安心して使えるタフさ” を重視した設計が特徴です。
ここでは、どんな人に向いているのかを具体的に整理します。
屋外作業・現場・アウトドアでスマホを酷使する人
arrows Alpha は
- IPX6/IPX8/IPX9 の防水
- MIL-STD-810H の23項目試験(落下、振動、低温、高温など)
- 防塵IP6X
- 泡ハンドソープ洗浄・アルコール除菌に対応
と、“過酷な環境に強いスマホ” を求めるユーザーに最適です。
建築、運送、警備、キャンプ・登山など屋外利用が多い人ほどメリットが大きいモデルです。
スマホを清潔に保ちたい人(衛生意識が高いユーザー)
スマホ丸洗い対応のモデルは珍しく、
arrows Alpha は
- 泡ハンドソープOK
- アルコール除菌OK
- IPX9の高圧洗浄にも耐えるボディ
と、衛生管理に特化した設計になっています。
医療・介護・飲食関係の仕事、子育て家庭、衛生意識が高い人に特に向いています。
写真や動画を大量に保存したい人(大容量ストレージ重視)
arrows Alpha は
- ROM 512GB
- microSD(最大2TB)対応
と、国内スマホでは珍しい “超大容量構成” を採用しています。
写真・動画の集約、仕事データの保存、録画用の用途にも対応しやすいモデルです。
arrows Alpha をおすすめできない人
以下に当てはまる場合は、他機種のほうが満足度が高い可能性があります。
軽量モデルが欲しい
- arrows Alpha:188g
- AQUOS sense9:166g(22g軽量)
→ 軽さ重視なら sense9 が最適。
ハイスペックSoCで重いゲームをしたい
- Dimensity 8350 Extreme はミドルハイクラス
- iPhone16 の A18 には処理性能で及びません
→ 3Dゲーム重視なら iPhone16 が適切。
Apple製品との連携が必須
- Mac、iPad、Apple Watchなどの連携は iPhone の強み
→ Appleエコシステムを使っている人は iPhone16 がベスト。
arrows Alphaは「タフネス×清潔性×大容量」を求める人に最適
- 落下や水濡れに強いスマホが欲しい
- 汚れる環境で働いている
- スマホを頻繁に洗いたい
- ストレージ容量を妥協したくない
こういったニーズを持つユーザーにとって、arrows Alpha は非常に相性の良い1台です。
まとめ|耐久性と清潔性に特化した国産タフネススマホ

arrows Alpha は、日常利用はもちろん、屋外作業やアウトドアなど “過酷な環境” に強い国産スマートフォンです。
IPX9 の高圧水対応や MIL-STD-810H の23項目試験をクリアするタフネス設計、泡ハンドソープ洗浄・アルコール除菌への公式対応など、スマホを常に清潔に保ちたいユーザーにとって大きな安心感があります。
さらに、512GBの大容量ストレージと microSD(最大2TB)による拡張性、約4,990万画素の高解像度フロントカメラなど、実用性に直結するスペックも充実しています。
一方で、188gという重さや、ミドルハイクラスのDimensity 8350 Extremeによる処理性能は、軽量モデルやハイエンド性能を求めるユーザーには不向きな場合があります。この点では iPhone16 や AQUOS sense9 といった競合機種にも明確な強みがあり、用途に応じて選び分けることが重要です。
「とにかく丈夫で壊れにくく、清潔に保てて、大容量で安心して使えるスマホがほしい」
そんなユーザーにとって arrows Alpha は、国産モデルの中でも非常に魅力的な1台です。
参考リンク|公式情報
arrows Alpha の詳細仕様やアクセサリー情報、販売情報などを確認したい方は、以下の公式リンクも参考にしてください。競合機種との比較記事も併せてチェックすることで、自分に最適なスマートフォンを選びやすくなります。
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