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iPhone SE(第2世代)からの買い替え完全ガイド|修理・中古・最新モデル比較で最適解を探す

買い替えガイド
iPhoneSE/mini買い替えガイド

iPhone SE(第2世代)を5年近く使い続けている人の中には、「バッテリーの減りが早くなった」「最新アプリが重く感じる」といった悩みを抱えている人も多いのではないでしょうか。

2020年4月24日の発売から約5年が経過し、性能面・電池面ともに限界が見え始めている今、次の一手を考えるタイミングです。

本記事では、**「修理」「中古」「新品」**という3つの選択肢を比較し、それぞれのメリット・デメリットをわかりやすく整理しました。

「あと1年だけ延命したい」「できるだけコスパ良く買い替えたい」「長く使える最新モデルが欲しい」――そんなあなたにぴったりの“次の一台”を見つけるための完全ガイドです。

※価格・仕様は2025年11月時点の情報です。今後変更される可能性があります。

iPhone SE(第2世代)の現状を整理する

iPhone SE(第2世代)は、2020年4月24日に発売されたモデルです。

高性能チップ「A13 Bionic」を搭載し、コンパクトな4.7インチディスプレイと物理ホームボタン(Touch ID)を採用。

発売当時は「小型・高性能・低価格」の3要素を兼ね備えたモデルとして、多くのユーザーに支持されました。

しかし、発売から約5年が経過した現在では、性能の陳腐化やバッテリー劣化が進み、処理速度や電池持ちに不満を感じる人も増えています。

最新アプリや高画質動画の再生では動作のもたつきを感じる場面もあり、そろそろ次のステップを考える時期といえるでしょう。

発売時の特徴と現在の立ち位置

iPhone SE2は、iPhone 11と同じA13 Bionicチップを搭載し、当時としては価格以上の性能を誇っていました。

デザインはiPhone 8を踏襲し、片手で操作しやすいサイズとTouch IDによるロック解除のしやすさが魅力でした。

その後に後継機として**iPhone SE(第3世代)**が登場しており、同じデザインでより高性能なA15チップと5G通信に対応していましたが、2025年11月現在ではApple公式での販売を終了しています。

そのため、iPhone SE2は「Touch ID搭載モデルの代表格」でありながら、「一世代前の位置づけ」となっています。

それでも操作性やサイズ感に魅力を感じ、あえて使い続けているユーザーも少なくありません。

スペック・性能をおさらい

項目内容
発売日2020年4月24日
チップA13 Bionic
ディスプレイ4.7インチ Retina HD
メモリ3GB
カメラ12MP(広角)
バッテリー容量約1,821mAh
防水防塵IP67
OSサポートiOS 26対応(2025年時点)

→ 2025年11月時点では、iPhone SE2はiOS 26までサポート対象となっています。

今後のアップデートはあと1〜2年で終了する可能性があり、長期利用には注意が必要です。

ユーザー層と使用感まとめ

iPhone SE2は、その軽さ(約148g)と片手操作のしやすさが最大の魅力です。

ただし、ディスプレイサイズの小ささとバッテリー持ちの短さが課題で、動画視聴や写真撮影を多用するユーザーには物足りなさを感じるでしょう。

1眼カメラ構成のため、背景ぼかしや夜景撮影の性能も現行モデルと比べると差が出ています。

iPhone SE(第2世代)の売却相場(2025年11月時点)

iPhone SE2は発売から5年が経過した今でも、中古市場で安定した人気を保っています。

動作に問題がない端末であれば、数千円〜1万円台前半の価格で取引されており、捨ててしまうには惜しい価値があります。

このリセールバリューの高さは、iPhoneシリーズ全体に共通する強みといえるでしょう。

モデルAランクBランクCランクDランク
iPhone SE2(64GB)¥13,000¥11,600¥8,800¥3,900
iPhone SE2(128GB)¥15,000¥13,400¥10,200¥4,600
iPhone SE2(256GB)¥18,000¥16,100¥12,300¥5,650

状態が良ければ、下取りや中古買取で想像以上の査定がつくこともあります。

▷ iPhone SE(第2世代)の買取価格をチェック

5年使用したスマホがまだ数千円で売れるのは、iPhoneならではの強みです。

使わなくなった端末も、まずは査定に出してみる価値があるでしょう。

修理する場合|費用と効果を比較

「まだ使えるけどバッテリーが弱ってきた」「画面にヒビが入ってしまった」――そんな場合は、買い替えよりも修理で延命するという選択肢もあります。

iPhone SE2はパーツ供給が豊富で、Apple公式サービスだけでなく、街の修理店でも対応が可能です。ここでは、主要な修理項目の費用とメリットを比較していきます。

バッテリー交換の費用とメリット

内容通常価格AppleCare+ 加入時
バッテリー交換¥11,200¥0

バッテリー交換は、最もコストパフォーマンスの高い修理方法です。

充電の減りが早くなっただけであれば、1万円程度の出費で新品同様の持ちに回復します。

特に動作自体に不満がない人にとっては、あと1〜2年使い続けるための最適な選択といえるでしょう。

画面のひび割れ修理費用と注意点

内容通常価格AppleCare+ 加入時
前面ガラスのひび割れ¥19,400¥3,700

落下などで画面が割れた場合も、公式サポートで修理可能です。

ただし、非正規修理店での交換は防水性能が低下するリスクがあるため注意が必要です。

Apple正規店や正規サービスプロバイダでの修理なら、純正部品での交換が保証されます。

「Touch IDの反応が悪い」「液晶の一部が映らない」などの不具合がある場合は、早めに修理を検討しましょう。

本体交換・リファービッシュ対応

内容通常価格AppleCare+ 加入時
その他の損傷(本体交換)¥37,400¥12,900

もし内部基板の損傷や水没など、修理で対応できないケースではリファービッシュ品(再生品)との本体交換が行われます。
見た目も性能もほぼ新品同等の端末が届くため、買い替えに近い満足度が得られます。
ただし、費用が3万円を超えるため、この金額を出すなら新機種購入を検討する価値も十分にあります。

修理と買い替え、どちらが得か?

軽度の不具合(バッテリーや画面割れ)であれば、修理による延命は現実的な選択肢です。
しかし、動作の重さやバッテリー寿命、今後のOSサポート終了を考えると、
長期的には買い替えのほうが費用対効果が高いケースも多いです。

状況選択の目安
動作は問題なし・電池劣化のみバッテリー交換で延命がおすすめ
画面割れ・外装ダメージがある修理または中古への乗り換え
アプリが重い・カメラ性能に不満新機種への買い替えを検討

つまり、iPhone SE2を「あと1〜2年使いたい」なら修理で十分ですが、
「長く快適に使いたい」ならこのタイミングでの買い替えが賢明です。

中古で探す場合|コスパ重視で選ぶ

「できるだけ費用を抑えて買い替えたい」という人には、中古スマートフォンの選択が有力です。

特にiPhoneシリーズはリセールバリューが高く、中古市場でも状態の良い端末が多く出回っています。

ここでは、iPhone SE2からの買い替え候補として人気のiPhone SE(第3世代)とiPhone 12 miniを比較します。

候補① iPhone SE(第3世代)

iPhone SE(第3世代)は2022年3月に発売された後継モデルです。

デザインはSE2とほぼ同じですが、A15 Bionicチップを搭載し、5G通信にも対応。

操作感を変えずに性能だけを大幅にアップグレードできる、最も自然な買い替え先です。

モデルAランクBランクCランクDランク
iPhone SE3(64GB)¥36,980¥35,980¥28,990¥22,980
iPhone SE3(128GB)¥42,980¥40,980¥37,980¥23,980
iPhone SE3(256GB)¥62,980¥59,980¥47,980

Touch IDを引き続き採用しており、指紋認証によるロック解除が可能です。

A15チップによって動作が非常にスムーズになり、アプリ起動やカメラ処理速度も向上。

また、5G通信に対応したことで通信環境も大きく改善されています。

操作感はそのままに、より長く快適に使いたい人に最適な選択肢といえるでしょう。

候補② iPhone 12 mini

より軽く、よりスタイリッシュに使いたい人にはiPhone 12 miniもおすすめです。

5.4インチの有機EL(Super Retina XDR)ディスプレイを搭載し、ボディ重量はわずか約133g。

小型ながらA14 Bionicチップを備え、日常使いから写真撮影まで快適にこなします。

モデルAランクBランクCランクDランク
iPhone 12 mini(64GB)¥34,980¥33,980¥25,980¥18,980
iPhone 12 mini(128GB)¥40,980¥38,980¥31,980¥27,980
iPhone 12 mini(256GB)¥47,480¥44,980¥43,980¥35,980

有機ELならではの発色の良さと深い黒の表現力は、動画視聴や写真鑑賞に最適です。

さらに、防水性能(IP68)とMagSafeワイヤレス充電にも対応。

小型軽量モデルが好きな人や、持ちやすさを重視する人にとって理想的な1台です。

中古を買う際の注意点

中古スマホを選ぶときは、バッテリーの最大容量・保証内容・修理歴を必ず確認しましょう。

特にiPhoneの場合、バッテリー容量が85%を下回ると持ち時間が体感で短くなります。

購入時には「Bランク以上」を目安にし、イオシス・ゲオなどの大手販売店を選ぶのが安心です。

▷ 在庫を探す

また、**Apple認定整備済製品(リファービッシュ品)**もおすすめです。

新品同様の外装と純正バッテリーが保証されるため、「中古でも品質に妥協したくない」人に向いています。

キャリア版を購入する場合は、SIMロック解除済みかどうかも必ずチェックしましょう。

中古購入に向く人・向かない人

タイプ向いている人向いていない人
iPhone SE3操作感を変えたくない人/Touch ID派/価格を抑えたい人長時間の動画視聴やゲーム用途を重視する人
iPhone 12 mini小型・軽量を重視する人/SNS・動画中心の人大画面や大容量バッテリーを求める人

中古スマホは、コストを抑えながら性能を大きく向上できる現実的な選択肢です。

新品にこだわらないなら、iPhone SE3やiPhone 12 miniでも十分満足のいく体験が得られるでしょう。

特にSE2からの乗り換えであれば、操作感の違和感も少なくスムーズに移行できます。

新品で探す場合|最新機種で選ぶ

中古に抵抗がある人や、できるだけ長く快適に使いたい人には、新品モデルへの買い替えがおすすめです。

近年は5万円前後でも高性能・高耐久なスマートフォンが増えており、選択肢の幅は大きく広がっています。

ここでは、iPhone SE2からのステップアップにふさわしい4機種を紹介します。

候補① OPPO Reno13 A

オッポ公式より引用

コストパフォーマンスを重視するなら、OPPO Reno13 Aが有力です。

→ 詳しくは「OPPO Reno13 A徹底解説|電池長持ち×有機ELのバランス最強スマホ

Snapdragon 6 Gen 1を搭載し、普段使いには十分な処理性能を備えています。

5800mAhの大容量バッテリーと45W急速充電に対応しており、1日中安心して使えるタフさが魅力です。

  • 防水防塵:IPX5/IPX8/IP6X
  • 認証方式:顔+指紋認証
  • おサイフケータイ:対応(FeliCa搭載)
  • 価格:48,800円(税込)

「防水」「おサイフ」「急速充電」の3拍子がそろっており、日常用途で不満の出にくいバランス機です。

有機ELディスプレイの発色も鮮やかで、SNSや動画視聴にも適しています。

候補② POCO X7 Pro

シャオミ公式より引用

ハイエンド志向のユーザーには、POCO X7 Proがおすすめです。

→ 詳しくは「POCO X7 Pro徹底解説|高性能とコスパを両立した実力派スマホ

MediaTek Dimensity 8400-Ultraを搭載し、同価格帯の中では頭ひとつ抜けた処理性能を発揮します。

6000mAhのバッテリーと90W急速充電により、重いアプリやゲームも快適に動作します。

  • 防水防塵:IP68
  • 認証方式:顔+指紋認証(FeliCa非対応)
  • おサイフケータイ:非対応
  • 価格:49,980円(256GB)〜59,980円(512GB)

FeliCa(おサイフケータイ)には非対応ですが、高性能×低価格を両立した実力派モデルです。

ゲームや動画編集などの高負荷用途を重視する人に最適です。

候補③ AQUOS sense10

シャープ公式より引用

国産ブランドにこだわりたい人には、AQUOS sense10がおすすめです。

→ 詳しくは「AQUOS sense10徹底解説|“派手さより安心感”を求める人へ

Snapdragon 7s Gen 3を搭載し、省電力性能と安定動作を両立。

防水防塵(IP68)やおサイフケータイ対応など、日本向け機能が充実しています。

  • 防水防塵:IP68
  • 認証方式:顔+指紋認証
  • おサイフケータイ:対応
  • 価格:62,700円(税込)

さらに、Pro IGZO OLEDディスプレイによる高発色と省電力性も特徴です。

国産ブランドならではの安心感を求める人にぴったりの1台です。

候補④ iPhone 16e

アップル公式より引用

「やっぱりiPhoneがいい」という人には、最新のiPhone 16eが最有力です。

→ 詳しくは「iPhone 16e徹底解説|SE3からの買い換えに最適な新スタンダードiPhone

A18チップを搭載し、処理速度・AI性能・カメラ機能のすべてが大幅に進化。

iOSの長期サポートにより、5年以上の使用にも耐えられる安心感があります。

  • 防水防塵:IP68
  • 認証方式:Face ID(顔認証のみ)
  • ワイヤレス充電:対応(MagSafe非対応)
  • 価格:99,800円(税込)

動画再生時間は最大20時間。

高い処理性能と長時間駆動を両立し、仕事にもプライベートにも安心して使える万能モデルです。

新機種比較一覧

性能項目OPPO Reno13 APOCO X7 ProAQUOS sense10iPhone 16e
SoC(チップ)Snapdragon 6 Gen 1Dimensity 8400-UltraSnapdragon 7s Gen 3A18
防水・防塵IPX5・IPX8・IP6XIP68IP68IP68
バッテリー容量5800mAh6000mAh5000mAh約20時間再生相当
急速充電45W90W最大30W(USB PD対応)20W
生体認証顔+指紋顔+指紋顔+指紋顔のみ(Face ID)
ワイヤレス充電非対応非対応非対応対応(MagSafe非対応)
おサイフケータイ対応非対応対応対応
価格(税込)48,800円49,980〜59,980円62,700円99,800円

それぞれの特徴をまとめると以下の通りです。

  • コスパ重視派:Reno13 A
  • 高性能志向派:POCO X7 Pro
  • 安心感・国産派:AQUOS sense10
  • 長期利用・安定重視派:iPhone 16e

iPhone SE2からの買い替えでは、「使い方」と「予算」のバランスが最も重要です。

5万円前後のモデルでも十分な性能が得られますが、長く使う予定なら初期投資を惜しまない方が結果的に満足度が高くなります。

最終結論|あなたにおすすめの選択は?

iPhone SE2は発売から5年が経過した今でも、多くの人に愛用されているロングセラーモデルです。

しかし、バッテリーの劣化や処理性能の限界が見え始め、そろそろ次の一手を考えるタイミングとなりました。

ここでは「延命したい人」「コスパ重視派」「小型スマホ派」「長く使いたい人」など、目的別に最適な選択肢をまとめます。

延命派:修理またはバッテリー交換

「特に不具合はないけど電池が減るのが早い」という人は、バッテリー交換が最もコスパの良い選択です。

1万円前後で交換でき、動作に問題がなければあと1〜2年は十分に使い続けられます。

アプリが重い・写真性能に不満がある場合を除けば、無理に買い替える必要はありません。

小型軽量派:中古 iPhone 12 mini

「片手で使えるスマホがいい」「軽さを重視したい」という人には、中古のiPhone 12 miniがおすすめです。

約133gの軽量ボディと5.4インチ有機ELディスプレイで、コンパクトさと映像美を両立。

A14チップの処理性能も十分で、SNSや動画視聴も快適です。

小型スマホの選択肢が少ない今、**“最後の小型ハイエンドiPhone”**といえる存在です。

コスパ重視派:OPPO Reno13 A

「できるだけ安く、でもしっかり使える機種がいい」という人には、Reno13 Aが最適です。

5万円以下ながら防水・おサイフケータイ・大容量バッテリーをすべて搭載。

Snapdragon 6 Gen 1の処理性能も高く、普段使いには全く不便を感じません。

性能と価格のバランスを最も重視する層におすすめの一台です。

性能重視派:POCO X7 Pro

「ゲームや動画編集など、高負荷な作業も快適にこなしたい」という人は、POCO X7 Proを選びましょう。

Dimensity 8400-Ultraと90W急速充電、6000mAhのバッテリーを備え、スペックは上位機種並み。

FeliCa非対応ではあるものの、処理性能を重視するユーザーにはコスパ最強クラスのモデルです。

安心感・国産派:AQUOS sense10

「国産ブランドで安心して使いたい」「日本向け機能を重視したい」という人には、AQUOS sense10がおすすめです。

防水・おサイフケータイ・省電力設計が充実し、国内サポート体制も万全。

Pro IGZO OLEDディスプレイによる高発色と長時間駆動が魅力で、安定した使い心地を求める人にぴったりです。

長く使いたい人:iPhone 16e

「買い替えるなら次の5年も安心して使いたい」――そう考える人には、iPhone 16eがベストです。

A18チップの高い処理性能とiOSの長期サポートにより、5年以上の安定運用が可能。

防水・おサイフケータイ対応で機能面も抜群です。

MagSafeこそ非対応ですが、Qiワイヤレス充電に対応しており、日常使用には十分実用的です。

価格は高めですが、長く使う前提なら結果的に最もコストパフォーマンスの高い選択となります。

総括:目的別おすすめ早見表

タイプおすすめ機種理由
延命派修理またはバッテリー交換最小コストで延命。あと1〜2年は十分使用可能。
小型軽量派中古 iPhone 12 mini約133gの軽量ボディと高画質有機ELが魅力。
コスパ重視派OPPO Reno13 A5万円以下で防水・おサイフ・大容量バッテリーを搭載。
性能重視派POCO X7 ProDimensity 8400-Ultraで処理性能が高く、急速充電も優秀。
安心感重視派AQUOS sense10国産ブランドの安定感と日本仕様の安心機能。
長期利用派iPhone 16eA18チップ+iOS長期サポートで5年以上使える。

※価格・在庫・相場は変動します。最新情報は公式サイトまたは販売店でご確認ください。

まとめ

iPhone SE2は小型・軽量で扱いやすい名機でしたが、時代の進化に合わせて次の選択を考える時期に来ています。

「あと少し使いたい」「せっかくなら最新を試したい」――そのどちらにも最適解があります。

あなたの使い方と予算に合った“次の一台”を選び、快適なスマホライフを続けていきましょう。

今後も最新のiPhone・Android情報を「スマートくらラボ」で随時更新していきます。

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